じゃがいもほり
- 1月15日
- 読了時間: 1分
更新日:3月25日
畑でおいもほり!
つるを先生に払ってもらって、スコップで土を掘ると大きいジャガイモ、小さいジャガイモがごろごろ。
お芋ほりって何度やっても土からお芋が出てくる瞬間「うわあ~おいもだ~」って感動するんですよね。そしてとれたてのお芋ってとってもデリケート。「優しくしないとすぐに皮がむけちゃうんだねー」とやさしく大事に掘るようになるのも「実体験」あってこそです。かわいい守ってあげたい存在へ昇格したお芋たち。優しい子どもたちによって、ミニジャガイモは「赤ちゃんだから、まだ畑に寝かせてあげよう」ってまた畑に埋めなおされていました。
掘ったじゃがいもは、お家に持って帰ったり、給食で食べたり、美味しい~って大好評でした。そして、前園長の「世界中の子どもたちが幸せになるためにこの畑を使いたい」の意志を継いで、今年もお芋のチャリティー販売をし、困っている人たちへお金を送りました😌
世界中の子どもたちが幸せになりますように













